ies designworks 家工房

JOURNAL

室内のドアにも一工夫。

普段の生活で必ず手に触れるからこそ格好いいドアを!

普段何気なく開け閉めしている室内のドア。

内装の中では面積を多く占める床や壁ほどの重要性は高くないと思われがちですが、そのドアでお部屋のイメージが変わる事が多々あります。

家工房では神谷コーポレーションの「フルハイトドア」を標準仕様として使っているのですが、

特徴は扉の廻りに枠がないステルス枠と天井まで届くドアの大きさ。

この二つの特徴により天井がつながって空間的にも広く見えますし、通常のドアにはある枠の存在感がないためスッキリとした印象を与えてくれます。

色もホワイト・ブラック・木目調などバリエーションが多々あるので、お客様ごとに内装のイメージをお伺いしその家に合ったドアを提案しています。


あと最近一押しなのはガラスドアですね!
LDKの入口をガラスドアに変えるだけでも開放感がプラスされて、LDKだけではなく玄関ホールにもアクセントとして素敵な空間を演出してくれます。


YKKAPのファミットというガラスドアも、ドアのフレームが細くガラス面が大きいのでオススメです。

↑グレースモークガラスが格好良い!

各メーカーさん個性のあるドアを色々出しているので、お客様に合ったドアをこれからも提案していけたらと思います!

安藤

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